最近、すっかり秋らしい陽気になってきましたね。
秋らしい洋服が欲しくて、買い物に行きたいし、いつ、シャワーからお風呂にしようか…と秋に向けて、準備したいふくふくの稲見です。
今回はふくふくのお月見と秋の調理活動についてお伝えしたいと思います。
今回のお月見は白玉団子づくりをしました。
まず、白玉粉に水を混ぜていき、いい具合の柔らかさにします。それから、丸めて、成型をしていって、お湯で茹でていきます。それをすくって、水にさらすと完成!!
その作った白玉はおやつでフルーツポンチとみたらしでおいしくいただきました。そのお月見のおやつを彩ってくれた前の日に作ったうさぎの置物です!紙粘土で作ったものです。雰囲気出ていますよね!
その他にもさつまいものソテーをして、秋の味覚を楽しみました。さつまいもを薄く切っていって、バターを敷いた所にソテーしていきます。トッピングには焼きマシュマロとみたらしです。甘いさつまいもとバターの相性は抜群で子ども達にも好評でした!
こんな形で、ふくふくは秋を満喫しています。また、10月と11月と秋は続くので、今度はどんな企画をするか楽しみになってきています。
秋といえば、食欲や読書や芸術など、様々な秋があります。その一つ一つを子ども達と一緒に楽しんでいけたらと思うとわくわくしてきます。また、その様子をブログなどでご紹介出来たらと思います。そんな、次回をお楽しみに!!
ふくふく 稲見













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